アメリカンペットメモリアル 代表 あいさつ

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愛するペットが亡くなったら家族を失ったと同じです

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代表 あいさつ

ペットを飼っている私たちは日頃から ペットを通じて、家族が共感し、感動を共有する喜びこそ、
幸せの原点だと感じています。

だからこそペットを亡くした悲しみは、深いものです。
飼い主様やご家族様の悲しみを少しでも和らげていただけることが
私たちの使命であると考えております。

皆様が悲しみを乗り越え、
そして、良き思い出に出来るように真心を持って
お手伝いさせていただきたいと思います。

皆様のより一層のご支援、ご指導を賜りますようお願い申し上げます。

アメリカンペットメモリアル 代表の顔

 代表 上硲俊雄 ( カミサコ トシオ ) 

愛猫バロン  弊社の愛猫バロン 撮影時は1.2kgが今では5.5kgもある息子です
※千葉県市川市のボランテアの方から公園で捨てられていた猫を里親制度で譲られてきました

  愛猫バロン3   


ペットが望む一番の供養とは

最近では、手元供養をされている方が増えておられます。なぜならば、ペット霊園・寺院の合同墓地で供養の場合、なかなかお参りに行けない・行かない方がおられるので、ペットちゃんがかわいそうだと言うこと。 動物は人と違い、肉体に対して強い執着がないと聞いております。 ですから、埋葬方法や供養の仕方で成仏できないと言う事はないのです。 供養とは形にこだわらる必要は全くありません。 大切なのは「供養したい」という気持ちです。 ペットはとても従順で素直です。人間界のしがらみや妄想などにとらわれず、遺骨を家に置いておくのも良し、庭に埋め花などを一緒に植えるのも良し、ペットの分かるような純粋な供養をしてあげてください。(出典:YAHOO!ブログ)

新しい供養の形

マンション増大などの住宅環境の変化と無宗教層の増加、「ペットは家族」との 意識変化から、従来の形にこだわらない供養の仕方を望む方が増えてきました。 お墓を保有せず、愛する者(ペット)の遺骨を様々な形で手元供養する。 手を合わせ語りかける対象ができ、「心の拠り所」となることで、 愛する者を身近に感じ偲ぶことができる現代の供養です。

【ペット供養の動向アンケート結果】 (インターネットによる自社調査2008/6)
●いつか一緒のお墓に入りたいので自宅で供養してあげる(33%)
●しばらくは自宅で供養するがその後はまだ分からない(24%)
●ペット霊園の合同墓地で供養してもらう(13%)
●自宅庭で樹木葬・または小さなお墓を立てて供養(10%)
●ペット霊園で個別墓地を購入して供養する(7%)
●自治体に依頼するので遺骨は帰ってこない(7%)
●納骨堂へ預ける(3%)
●その他(8%)

動物の愛護と適切な管理(人と動物の共生をめざして)

動物愛護管理法
 (http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/1_law/index.html)


ペットフード安全法
 (http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/petfood/index.html)


関連資料 
(http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/index.html)


地方字事態連絡先一覧 
(http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/3_contact/index.html)


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