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犬の病気は「ペットフ−ド」が原因!?


今、「うんちが臭い」「湿疹が出来た」「動きが鈍くなった」「体をよく掻く」今、このような深刻な病気の 前触れとなる症状のシニア犬が急増しています お気付きでしたか?

ワンちゃんの病気は「ペットフ−ド」が原因なのでしょうか!?


人間の生活習慣病と同じ病気に苦しむ犬が急増中!!

現在、大腸がんや胃がん、アレルギー性皮膚炎、肝障害心疾患、関節炎など、人間の生活習慣病と同じ病気に苦しむ犬が急増しています。実は、これらペット疾患の多くの原因は、「ペットフード」であることをご存知でしたか?

現在、多くのドッグフードには、出来るだけ賞味期限を長く引き伸ばす為にたっぷり入れた酸化防止剤や防腐剤や犬の食い付きを良くする為に高脂肪・高脂質の動物性油脂、そして飼い主の購買欲をそそる為の香料や着色料など、様々な添加物を沢山混ぜ込んでいるのです。

また、市販されているペットフードの中には、人間には決して使うことが出来ない「非」食用原料が未だに使われているものもあります。
ペットフードやオヤツ及びシャンプー類は大丈夫ですか? 例えば、病死した家畜など、本来食用になど到底使えない最低ランクの死肉、基準値を大きく超えた残留農薬や残留化学薬品、人間には使用が禁止されている酸化防止剤や合成着色料、汚染された穀物など、数えればきりがありません。

人間用の食品にはJAS法などの安全基準により、厳しく規制管理されています。
しかし、日本にはペットフードの安全基準を示す法律がまだありません。犬の健康被害が拡大中!!
また、牛や豚など家畜に対する飼料安全法は、愛玩動物である犬や猫は対象外となります。
一応、ペットフード製造・販売メーカーにより組織されるペットフード工業会のガイドラインはあるものの、罰則などの強制力を持っていない紳士協定にすぎないため、
実際には野放し状態です。
もちろん、中には犬の健康を真剣に考えた良心的なドッグフードメーカーもありますが、
人間用の食材で作られた本当に良質なドッグフードは、まだ全体の数%に過ぎないと言われています。
粗悪なペットフードによるワンちゃんの健康被害は、未だ拡大の一途をたどっています。

また、7歳以上のシニア犬に多くみられるカルシウム不足は、骨粗しょう症はもちろん、白内障、ガン、糖尿病、動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞、痴呆、などの本当に多くの病の原因であることをご存知の方も多いかと思います。
しかし、多くの犬用のカルシウム入りサプリメントでは、体にとって必要な栄養素を取り入れることが非常に困難です。なぜなら、一般的に市販されているカルシウム剤は、主に以下の2種類に大別されるからです。

1. 炭酸カルシウム :卵の殻やサンゴなどチョーク等の原料としている物でワンちゃんの体内で少しずつ腸の壁面に付着し、腸閉そくなど様々な病気を引き起こす原因となる。無機質なので、実際にはほとんど体内に吸収されない。

2. 動物性カルシウム  :酸化しやすい油脂を含むため、魚や牛などの骨を原料としており、
酸化防止剤がタップリ混入されている。
更に体内への吸収率が極めて低い乾燥粉末処理のみであることが多い。 

ペットフードの危険な裏話


ペットフードの偽装表示により、ペットが大量死

2007年3月、カナダで製造されたペットフードを食べた数百頭の犬や猫が腎不全により死亡しました。その後、調査に乗り出したFDA(アメリカ食品医薬局)は、中国産小麦グルテンに含まれていたメラミンが汚染源である可能性が高いと発表しました。さらに、別ルートで中国から輸入された濃縮ライスプロテインからもメラミンが検出されました。メラミンとは、接着剤、難燃剤、食器製造における合成樹脂として工業用に使用されている物質ですが、今回の事件では、メラミンとシアヌル酸の化学反応により出来た結晶が腎機能障害したと考えられています。この事件はペットフード中のたんぱく質含有量(窒素含有量)を多く見せかけるために添加し、偽装表示されたものと推測されています。


7歳以上のシニア犬を飼育中やマンションにお住まいの愛犬家の方へ


なぜ、7歳以上のシニア犬にカルシウム補給が必要なのか?

カルシウムは骨や歯の元である以上に、細胞の生存や増殖を助けたり、神経細胞の情報伝達物質としても機能するなど、人間やワンちゃんが生きていく上で、なくてはならない非常に重要な栄養素です。
しかし、人間もワンちゃんも、年をとる毎にカルシウムの摂取能力は落ちていき、その影響から白内障、骨粗鬆症、動脈硬化、腎臓病、痴呆、心筋梗塞などの深刻な病気を引き起こします老化よる疾患が増えるのもこのカルシウム不足によるところが大きいといえます。
このようにカルシウムが不足すると、骨からカルシウムが流れ出て骨が弱くなり、細胞内に溢れたカルシウムにより様々な細胞の役割が果たせなくなります。 この現象は同時に免疫力も低下させ、細菌やウイルスによる感染症やがん細胞の増加など、様々な健康被害をもたらす、本当に怖い現象なのです。
カルシウムが逃げていく このように、カルシウムの大切さを理解している愛犬家の方が購入するのが『カルシウム剤』です。 しかし、巷に出回っているカルシウム剤の多くは、体内吸収率が極めて低いサンゴや卵の殻を原料とした無機質の炭酸カルシウムや、酸化防止剤などの添加物が入った牛や魚の骨を原料とした同じく体内吸収率の低い焼成(動物性)カルシウムがほとんどというのが、犬用サプリメント業界の"悲しき現状"なのです。
つまり、シニア犬の健康を守るためには、"良質で安全な、体内吸収率の高いカルシウム"を継続的に摂取することが何よりも大切です。

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